アルバリンクは騙されるような怪しい会社ではない
株式会社アルバリンクは、客観的指標で信頼性が裏付けられた不動産買取業者です。
信頼性を示す根拠は以下の5点です。
これら5つはいずれも第三者機関による客観評価であり、自社申告ではない事実です。
より詳しく知りたい方は、アルバリンクの評判や口コミ・レビューをまとめた以下の記事をご覧ください。

東証グロース市場上場企業
アルバリンクは2025年12月15日に東京証券取引所グロース市場へ上場した不動産買取業者のため、騙されたりするような怪しい会社ではありません。
上場企業は取引所の厳しい審査基準をクリアしているため、高い「社会的信用」があります。
アルバリンクの上場履歴は以下のとおりです。
- 2023年11月29日:TOKYO PRO Market上場
- 2025年12月15日:東京証券取引所グロース市場へ市場変更
- 証券コード:5537/業種:不動産業

引用元:東証上場会社情報サービス
上場企業は全体の0.1%未満(全国約400万社のうち約4,000社 東証統計)のため、アルバリンクは数少ない社会的に信用されている空き家買取の相談先と言えます。
参照元:経済産業省
迷っている方は安心してご相談ください。
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宅地建物取引業者としての行政処分歴なし
アルバリンクは創業以来、宅地建物取引業法に基づく行政処分(業務停止命令・免許取消等)を一度も受けたことがない不動産買取業者のため、「騙された」「怪しい」と心配する必要はありません。
行政処分歴がないということは法令遵守体制が整っており、お客様とのトラブルもない健全な経営の証明になります。

行政処分歴は誰でも以下の方法で確認できます。
- 確認サイト:国土交通省「ネガティブ情報等検索サイト(建設業者・宅建業者等企業情報検索システム)」
- 処分歴:なし(2026年5月時点)
アルバリンクはこれまでに「重大なコンプライアンス違反がない」と客観的な裏付けがあるため、安心できる相談先です。
40以上の地方自治体と空き家の連携協定を締結
アルバリンクは全国の40以上地方自治体と空き家対策に関する「連携協定」を締結しており、行政から信頼できる事業者として正式に認められています。
自治体が民間企業と連携協定を結ぶ際は、財務状況・コンプライアンス体制・買取実績などを厳格に審査します。
そのため、怪しい業者や騙される業者と行政が協定を結ぶことは決してありません。

「行政が公式パートナーとして認める空き家買取業者」は全国でもごく一部に限られるため、空き家でお困りの方は安心してアルバリンクにご相談ください。
テレビ東京『ガイアの夜明け』等のメディア出演実績
アルバリンクは、地上波テレビ・全国紙など数多くのメディアに取り上げられている不動産買取業者です。
メディアは問題を起こすような会社を取り上げないために、取材対象を選ぶ際は企業の社会性・実績・コンプライアンスを必ず確認します。
アルバリンクの主なメディア掲載・出演実績は以下のとおりです。
複数の大手メディアが取材・紹介しているという事実は、アルバリンクが「騙すような業者」ではなく、空き家問題における信頼できる専門家として社会に認められている証明です。
プライバシーマークを取得済
アルバリンクは「プライバシーマーク(Pマーク)」を取得しており、顧客情報を安全に管理する体制が公的に認められています。
プライバシーマークは、一般財団法人日本情報経済社会推進協会(JIPDEC)が認定する個人情報保護のマネジメント認証です。
取得には厳格な書類審査・現地審査をクリアする必要があり、さらに2年ごとに更新審査が行われます。
基準を満たさない企業は認定を取り消されるため、保有していること自体が信頼の証明になります。
アルバリンクのプライバシーマーク取得情報は以下のとおりです。
- 認定機関:一般財団法人日本情報経済社会推進協会(JIPDEC)
- 登録番号:25000226
Pマーク取得は「情報を悪用されない=騙されない」安心材料として大きな意味を持ちます。
「怪しい、騙されないか心配」と思っている方は、安心してアルバリンクへご相談ください。
アルバリンクに「騙された」「怪しい」と感じる3つの理由
ここまでアルバリンクの信頼性を裏付ける客観的な事実をご紹介しました。
とはいえ、Googleの口コミなどで「騙された」と感じるような口コミも一部あったため、ご紹介いたします。
大きく分けると「騙された」「怪しい」に該当しそうな口コミは以下の3パターンでした。
それぞれ詳しく説明していきます。
連絡が遅い
口コミの中には「連絡が遅い」という内容が寄せられています。
しかし、これらの口コミはアルバリンクが「騙そうとしている」「怪しい意図がある」というわけではありません。
連絡が遅いという口コミの背景には、アルバリンクが一般的な不動業者が対応できないような空き家・訳アリ物件を積極的に買取していることが関係しています。
アルバリンクは活用が難しい物件でも、すぐに断らず社内で時間をかけて「買い取れる方法はないか」「活用できる選択肢はないか」を検討しているため、連絡が遅くなる場合があるのです。
実際にGoogleに投稿された口コミをご紹介いたします。
神戸三宮支店の矢野さんに担当頂く。お客様思いの鑑な方、相談内容に寄り添って頂き信頼感抜群で不動産売却で悩んでいる方は安心して是非ご相談して下さい。
私は兵庫県加古川市の実家の空き家を買取頂きました。
(中略)
当初不動産売却サイトへ依頼するが、提示はあるものの条件に阻まれ進まず、落胆していた所、AlbaLinkさんに出会いました。ただ物件を説明し近隣事例からペイする事はないと回答を頂く。普通はこれで終わりですが、現物を査定頂き理解した方が諦められると思い、AlbaLinkさんには何のメリットもないですが快く現地確認を受けて頂きました。
結果リフォーム経費を考え50万円の査定でした。マイナスにはなるが空き家を相続放棄する管理義務等のリスクを丁寧に説明頂き、手離れするメリットを提示頂いた。リスクを交え提案書迄お送り頂く。再度協議頂いたが大きなマイナスは変わらず相続放棄へ心は動いていました。
その後進捗確認を頂き、もう少し良い提案が出来そうな兆しと連絡を頂く。『1件1件のお客様の問題を解決したい。相続放棄でも他社でもなく、AlbaLinkを選んで頂くのであれば承認を取って来れる様に努める』と熱い言葉を頂いた。最終的にペイ出来る金額迄提示頂いた。
(後略)引用元:Googleマップ
アルバリンクは平均だと買取まで一か月半とスピーディーな対応が可能です。
難しい物件でもすぐに断らずに活用可能性を調査するので、空き家でお困りの方はぜひ一度アルバリンクへご相談ください。
買取価格が低い
口コミの中には「査定額が想定より低かった」という声が寄せられていますが、これは買い叩きを目的としたものではなく、査定額が低くならざるを得ない理由があります。
査定額が期待を下回る背景には、地方の空き家など市場価値が極めて低い負動産(所有しているだけで赤字になる不動産)であることに本人が気づいていないケースが多いのです。
実際に負動産は一般的な不動産業者では断られてしまうだけでなく、維持費や処分費用が発生します。

空き家買取隊で100人以上の空き家所有者に維持費を調査したところ、年間平均は21万円でした。
参照元:空き家買取隊|【空き家の維持費はいくら払ってる?】経験者100人アンケート調査
また、国に土地を返す「相続土地国庫帰属制度」を利用する場合も下記のような費用が発生します。
- 解体費用(建物がある土地は申請できないため)
- 審査手数料14,000円
- 負担金(原則20万円~)
参照元:政府広報オンライン
さらに、法務省の最新統計(令和8年4月30日時点)では、半数以上が国庫帰属の承認を却下されています。
上記をまとめると、国庫帰属制度は最低100万円超の自己負担が発生するにも関わらず、それでも承認される保証がないと言えます。
予想よりも低い査定額は一見「騙された」「怪しい」と感じるかもしれませんが、現実的には仕方がない部分も大きいのです。
ただし、アルバリンクには以下のような「思ったよりも高く買い取ってくれた」といったポジティブな口コミも数多くあるため、一度相談してみることをおすすめします。
柳川さんにお世話になりました。築50年以上経過したした、実家の団地を購入していただきました。思っていたより高く買っていただきまして、感謝しております。手続きもスムーズでした。
引用元:Googleマップ

買取を断られた
アルバリンクの口コミ全体では、「他社から断られた物件でも対応してくれた」というポジティブな口コミの方が圧倒的に多いです。
しかし、1000件以上の口コミの中には、「期待していたのに買取を断られ騙された」と感じた人からの口コミもあります。
うたい文句と現実はちがいますよ~売れる見込みのない物件は断られますよ。あちらこちらで宣伝文句も親会社はおなじ会社良く調べないと2度手間になりますよ。無料査定と言っても実際に見ないと分かりませんよねその点は理解できますが遠いところまで行くのは大変ですよね。土地の公地価格が分かっているのに土地の見積り価格も出ないとは?古い建物なんかどうでも良いのにね。
引用元:Googleマップ
「他社が断るような難しい物件も買取を行っている」と謳っているアルバリンクでも、どうしても買取できない物件があるのは事実です。
しかし、アルバリンクは買取が難しい物件については、契約前の査定段階で正直に伝えているため、むしろ安心できると言えます。
なぜなら悪質買取業者は、物件を買い取った後に「物件に問題見つかった」などの理由で騙し、不当に請求してくるからです。
実際に国民生活センターに「売却後、住宅のシロアリ駆除費用の負担を求められた」などの悪質な不動産業者についての相談が寄せられています。
引用元:国民生活センター
アルバリンクへの口コミで「不当な費用を請求された」などの騙したような怪しい書き込みはありませんので、安心してご相談ください。
「アルバリンク 騙された」がGoogleの「他の人はこちらも検索」に表示される理由
Googleで「アルバリンク」と検索すると、検索結果ページの下部にある「他の人はこちらも検索」のセクションに「アルバリンク 騙された」「アルバリンク やばい」などのキーワードが表示されることがあります。
しかし、これらは「アルバリンクに騙された人がいる」「アルバリンクがやばい会社」という意味ではありません。
Googleの「他の人はこちらも検索」は、同じキーワードで検索したユーザーがその後どんなキーワードで検索したかをアルゴリズムが集計し、関連性の高い順に自動表示する機能だからです。
検索ボリュームが多い企業ほど多様なキーワードが表示されるため、CMなどメディア露出が多く検索数の多いアルバリンクには、ポジティブ・ネガティブ問わず幅広いキーワードが並びやすくなっています。
実際、知名度の高い上場企業や大手不動産会社で検索しても、「○○ 騙された」「○○ やばい」といった評判系キーワードが表示されることは珍しくなく、これは検索ボリュームが多い企業に共通して起こる現象です。
加えて、不動産買取は数百万〜数千万円規模の高額取引のため、査定依頼する際に「会社名+評判ワード」で事前確認するユーザーが多く、その検索行動が「他の人はこちらも検索」に反映されています。
「他の人はこちらも検索」に評判系のキーワードが表示されるのは、事前確認の反映で、実際に悪質な行為が行われたわけではないので、安心してご相談ください。
「アルバリンク 上場廃止」がGoogleの「他の人はこちらも検索」に表示される理由
「アルバリンク 上場廃止」と検索される背景には、アルバリンクがTOKYO PRO Marketから東証グロース市場とより上位の市場へ変更を行った際に、形式上TOKYO PRO Marketからの上場廃止手続きが行われたことが関係しています。
本来「上場廃止」というキーワードはネガティブな印象を持ちますが、アルバリンクのケースはポジティブなのでご安心ください。
なぜなら、アルバリンクの場合は経営難・コンプライアンス違反・財務不安などによる強制的な上場廃止ではなく、より審査基準の厳しい上位市場(東証グロース市場)への移行に伴う、計画的かつ前向きな上場廃止だからです。

引用元:日本取引所グループ
上位市場への市場変更は、多くの人が利用した結果による企業の成長と社会的信用の高まりを示すため、アルバリンクが怪しい・騙すような企業ではないことを証明しています。
大切なご実家を安心できる会社に依頼したい方は、ぜひアルバリンクに相談してみてください。
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アルバリンクがおすすめできる人・おすすめできない人
アルバリンクの買取サービスは、すべての方に最適な選択肢というわけではありません。
物件の状態・立地・売主の状況によって、買取より仲介売却が向いているケースもあります。
ここでは、まず「仲介」と「買取」の違いをご紹介したうえで、アルバリンクの買取をおすすめできる方とそうでない方の特徴を解説します。
・仲介(ちゅうかい):不動産業者が買い手を探してくれる方法
・買取(かいとり):不動産業者が家を直接買い取る方法
仲介売却は、不動産会社が買主を探して取引を仲介する方法で、売主の希望価格で売却できる可能性があります。
一方、買取は不動産会社が直接物件を購入する方法で、価格は仲介より低めになりますが、査定金額に納得できれば確実かつ短期間で現金化できます。
| 項目 | 仲介売却 | 買取(アルバリンク) |
|---|---|---|
| 売却価格 | 市場相場 | 相場の約60〜80% |
| 売却期間 | 3〜6ヶ月以上 | 最短数日〜数週間 |
| 契約不適合責任 | 売主が負う | 売主免責が一般的 |
| 内覧対応 | 必要 | 不要 |
| 仲介手数料 | 必要 | 不要 |
| 残置物の処理 | 売主負担 | 業者対応可 |
おすすめできる人
仲介では買い手が見つかりにくい以下のような物件をお持ちの方には、アルバリンクの買取がおすすめです。
- 地方の物件をお持ちの方(仲介市場で買い手が見つかりにくい)
- 残置物(家具・家電・遺品など)が多く、自分で撤去できない方
- 物件の状態が悪くリフォームしないと売れにくい物件をお持ちの方
- 遠方に住んでいて内覧対応や物件管理ができない方
アルバリンクは「他社で断られる訳あり物件」を積極的に買取することを強みとしており、地方・状態の悪い物件・残置物が多い物件にも対応しています。
確実かつ短期間で現金化できるため、管理負担から早期に解放される点も大きなメリットです。
アルバリンクでは、以下のような訳あり物件の買取実績があります。
| 物件種別 | 住所 | 築年数 | 空き家期間 | 特徴 |
|---|---|---|---|---|
| 戸建 | 山形県尾花沢市 | 約63年~47年 | 0.3年 | 残置物有り・雨漏り有り・シロアリ被害有り・建物未登記 |
| 戸建 | 神奈川県川崎市 | 50年 | 2年 | 雨漏り有り・腐食有り・大量残置物有り |
| 戸建 | 香川県高松市 | 48年 | 不明 | ボロ・残置物有り |
山形県尾花沢市
神奈川県川崎市
香川県高松市
仲介では売れにくい物件や、片付ける手間なく物件を売却したい方は、アルバリンクの買取サービスをぜひご検討ください。
\高額ですぐ手放したい方はこちら/
おすすめできない人
一方で、物件によっては仲介売却の方が利益が多くなる可能性が高く、アルバリンクの買取はおすすめできない場合もあります。
アルバリンクの買取をおすすめできない人の特徴は以下の通りです。
- 都市部(駅近・人気エリア)の物件をお持ちの方
- 物件の状態が良好で、リフォーム不要で売却できる方
- 内覧準備や買主対応に時間を割ける方
上記のような条件を満たす人は、仲介売却で市場相場に近い金額での売却の方が、買取より手取り額が大きくなる可能性が高いです。
買取価格は仲介相場に比べて安くなりがちのため、買い手が見つかりやすい物件であれば、時間をかけて仲介で売却した方が手取り額は増えるためです。
アルバリンクの強みは「仲介で売れないような物件」も早期に現金化できる点にあるため、仲介で売れる見込みの高い物件ではアルバリンクの買取サービスのメリットは薄くなります。
仲介で売れる見込みのある物件をお持ちの方は、まずは仲介での査定を依頼することをおすすめします。
なお、もしも「仲介で3〜6ヶ月以上売り出しても買い手が見つからない」という方は、買取への切り替えをアルバリンクへご相談ください。
まとめ
アルバリンクは訳あり物件の買取を専門に行う不動産会社です。
これまで空き家・共有持分・再建築不可物件・事故物件など、一般の不動産会社では扱いが難しい物件も数多く買い取ってきた実績があります。
東証グロース市場へ上場しており、自治体との連携実績もあるため、客観的視点から見ても信頼できる会社です。
また、プライバシーマーク(Pマーク)を取得しており、お客様の個人情報を適切に扱う体制を整えているため、安心してご相談いただけます。
物件の状態や立地によっては、査定額がご希望に届かない場合もありますが、査定額の根拠を丁寧にお伝えし、ご納得いただいたうえで売却を進めています。
売れない不動産にお困りの方は、まずはアルバリンクの無料査定へお気軽にご相談ください。













